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自衛隊を擁護するためなら、どんな暴言も許されるのか

クライン孝子の日記
■2008/02/21 (木) 軍艦の前をちょろちょろした方が悪いのでは!


今回のイージス艦事故に「大名行列の前を横切ったら切り捨て御免」とした江戸時代の風習を持ち出すのは笑われそうですし、亡くなった方には酷な言い方ですが、軍艦の前をちょろちょろした方が悪いのです。

軍艦は緊急事態となれば近所の小舟を蹴散らしてでも任務に入るかもしれませんし、それによって護れてて居るのはそこで漁をしている人々でもあるのです。


 自衛隊を擁護するために、行方不明の漁船乗組員に暴言を吐く某国際ジャーナリスト。

 こんな表現で擁護されたら、自衛隊だってかえって迷惑だ。

 もし、名誉棄損で訴えられたら、「私は、単にメールの紹介をしただけです」と言い逃れるつもりなのか。

 そんな言い訳が通用するんだったら、架空のメールをでっちあげて、「揶揄嘲笑、流言飛語、差別発言」の言い放題になるんだけど・・・。

 いや、もう既にこの人は、十分そのレベルに達しているな、架空かどうかは別として・・・。

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